プログラム

基調講演

10月15日(土)9:30-10:20
「ものづくり、ひとづくり(仮)」

苗村 潔(東京工科大学 医療保健学部 教授)

大山 恭弘(東京工科大学 学長)

特別講演

特別講演1 10月15日(土)10:30-11:30
「当事者としてのニーズの伝え方(仮)」

土肥 徹次(中央大学 理工学部 教授)

熊谷 晋一郎(東京大学 先端科学技術研究センター 准教授)

特別講演2 10月16日(日)10:50-11:50
「ニューロモジュレーションが拓く心のケア」

苗村 潔(東京工科大学 医療保健学部 教授)

田中 伸明(ベスリ会 総院長)

特別講演3 10月16日(日)13:00-14:00
「ITに詳しくなくとも理解できる、医療・看護分野を脅かすサイバーリスクとその対策について」

田仲 浩平(東京工科大学 医療保健学部 教授)

江原 悠介(PwCあらた有限責任監査法人 システムプロセスアシュアランス シニアマネージャー)

パネルディスカッション

10月15日(土)14:40-16:10
「看工連携による“ものづくり”」

五十嵐 千代(東京工科大学 医療保健学部 教授)
相野谷 威雄(東京工科大学 デザイン学部 講師)

“ものづくり”企業とのコミュニケーション(仮)
 田中 隆(有限会社安久工機 代表取締役社長)
視覚障害者のアイマークカメラ分析から分かった「見えることの活用」事例紹介
 笠松 慶子(東京都立大学)、大浦 楓子(産業技術総合研究所)
「褥瘡予防寝衣」の実現に向けて(仮)
 雨宮 歩(千葉大学大学院 看護学研究院 助教)
企業連携のはじめの一歩:ものづくり体験シリーズの経験より看護学研究者の視点から(仮)
 大場 美穂(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 講師)

シンポジウム

シンポジウム1 10月15日(土)13:00-14:30
「XRの教育応用」

田仲 浩平(東京工科大学 医療保健学部 教授)

水戸 優子(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 教授)
本間 典子(国立看護大学校 教授)
澤田 辰徳(東京工科大学 医療保健学部 教授)
笠井 亮佑(東京工科大学 医療保健学部 講師)

シンポジウム2 10月16日(日)14:10-16:10
「看護理工学会 これまでとこれから」

岡山 久代(筑波大学 医学医療系 教授)
森 武俊(東京大学 教授)

第1部 学会のこれまで
看護理工学会設立の思い
 真田 弘美(石川県立看護大学 学長)
論文から見る研究テーマ
 峰松 健夫(石川県立看護大学 教授)
看工連携の推進
 山田 憲嗣(大阪大学大学院 情報科学研究科 教授)
第2部 学会のこれから
現理事長の描く将来計画
 須釜 淳子(藤田医科大学 保健衛生学部 教授)
次世代研究者の抱負
 仲上 豪二朗(東京大学大学院 医学系研究科 教授)
 桑名 健太(東京電機大学 工学部 准教授)

教育講演

10月16日(日)9:30-10:30
「組織学研究は看護実践にどのように貢献するか」

松井 優子(公立小松大学 保健医療学部 教授)
大貝 和裕(金沢大学 医薬保健研究域 准教授)

皮膚障害に対する看護ケアの効果を見える化するための組織学研究
 三浦 奈津子(岩手県立大学 看護学部 准教授)
組織学を通して生体の構造・機能を理解する:皮膚創傷治癒研究を例に
 向井 加奈恵(金沢大学 医薬保健研究域 准教授)

ハンズオンセミナー

10月15日(土)9:30-10:30
「看護研究にAIを活用するためのプログラミングの基礎」

市民公開講座

10月15日(土)16:30-17:30
「アプリを活用した大田区民の健康づくり~はねぴょん健康ポイント~(仮)」

五十嵐 千代(東京工科大学 医療保健学部 教授)

三上 浩史(大田区健康政策部 保健所 課長・副参事(地域保健担当))

※各プログラムの開催日時については、ただいま調整をしております。
 確定次第HP上にてお知らせいたします。