演題登録
演題登録期間
- 2026年7月29日(水)~ 8月26日(水)
公募演題
- シンポジウム
- パネルディスカッション
- 会長特別企画
- 会長要望演題
- その他セッション
- 一般演題
演題登録方法
登録方法やご注意をよくお読みの上、下記の「演題登録フォーム」よりご登録をお願いいたします。
登録方法
- 演題登録は全て専用フォームからのオンライン登録のみとなります。
『新規演題登録』よりご登録ください。 - 登録画面の指示に従って必要事項を入力または選択してください。
必須入力項目は必ず入力してください。
システムの仕様により、入力途中の一時保存ができませんのでご注意ください。 - 投稿された抄録は原則、校正されません。入力内容がそのまま抄録集に掲載されますので、登録者の責任において充分にご確認ください。
確認・修正方法
- 演題の確認・修正には演題登録後の「登録通知」メールに記載される【演題登録番号】・【パスワード】が必要です。
上記2点を用いて、『修正確認画面』よりログインし、確認・修正を行ってください。 - 【演題登録番号】は新規登録後に自動発行されます。
- 【パスワード】は演題登録時に「任意のパスワード(半角英数文字6文字以上~8文字)」を設定していただきます。
パスワードに関してのお問い合わせには応じられませんので、ご自身での管理をお願いいたします。 - 確認・修正の登録後は演題登録フォーム画面左上の『ログアウト』より、必ずログアウトしてください。
- 演題登録期間内は、何度でも確認・修正が可能です。
複数の演題を登録される方
- 複数の演題を登録される方は必ずログアウトの上、新たに『新規演題登録』よりご登録ください。
- 確認・修正の際にも、一度ログアウトをした上で『修正確認画面』より改めてログインしてください。
演題応募資格
- 演題応募は筆頭者が日本成人先天性心疾患学会の会員であることが前提になっています。
- 非会員の方は演題応募とともに、学会ホームページより新規入会の手続きををお願いいたします。
一般社団法人 日本成人先天性心疾患学会 事務局
演題募集要項
1)公募演題(一部公募・一部指定)
一般演題以外の特別企画セッションのうち、以下のセッションにおいて演題を募集します。
応募時、特別企画セッションに不採用の場合に一般演題としての査読を希望するか、取下げを希望するか、いずれかをご指定ください。
a. シンポジウム
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1. ACHDの高齢化社会に向けて
-ガイドラインがそのまま適用できないACHD独特の病態とは-(指定+公募)ACHD患者の予後改善に伴い、高齢化による新たな臨床的課題が生じている。虚血性心疾患、心房細動、慢性腎臓病といった生活習慣病を基盤とした合併症を有する患者の増加は、治療・管理をより複雑化している。しかし、現行の診療ガイドラインの多くは非ACHDのエビデンスに基づき構築されており、Fontan循環や体心室右室などの独特の血行動態を持つACHD患者への適応妥当性は、未だ検証が不十分である。本シンポジウムでは、ACHDの疫学的変遷や各病態の年齢・生理的限界を踏まえ、生活習慣病、心不全、不整脈治療等の一般ガイドライン適応可否について多角的に検証する。さらに、高齢化に伴い増加する悪性腫瘍への対応を含め、高齢ACHD患者における新たな診療指針の確立に向けた演題を広く募集する。
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2. 移行は紹介ではない
-小児期から育てるACHD患者教育と引き継ぎの判断-(指定+公募)成人移行は患者の心身の成長に合わせて進められる1連のプロセスであり、単に通院先の紹介とは異なる。一部の患者には小児科通院中から適切なタイミングでの介入が必要であり、移行に向けて小児期に必要な準備ができなかった場合、本来患者のための移行であるはずが患者、医療者双方にストレスを生む結果となる。本セッションでは、小児科から成人診療科へスムーズに「引き継ぎ」するための小児科側から先進的な取り組みを紹介すると共に、成人診療科として小児科に期待する点について示すことでより良い移行のための相互の理解を深めることを目的とする。
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3. 画像解析の新たな潮流(指定+公募)
ACHD診療では、複雑な心臓形態や治療介入後の心内外の構造を正確に把握するため、画像解析技術の進歩が診療方針決定のための重要な要素となっている。エコー・CT・MRIを基盤とした高精度の形態解析に加え、近年各段の進歩が得られているAIによる自動セグメンテーションや定量化、さらに4D flow MRIやCFDによる血流解析など、先端技術が新たな診断レベルや治療戦略の構築を可能としている。本シンポジウムでは診断の各モダリティにおける“新たなパラダイム”をもたらしつつあるトップランナーを演者として招き、学会参加者が画像解析技術の現在地を把握し、そこからの応用発展の可能性を探る機会を設けたい。そして、ACHD診療の側面から、さらに求めるべき技術的要求事項を明らかにし、この領域の未来像を展望する。
b. パネルディスカッション
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1. 診療・社会体制・患者支援
-ACHDの各ステージにおける課題と解決の糸口-(指定+公募)ACHD診療を「生涯医療」として捉えるとき、患者が直面する課題はライフステージごとに大きく異なる。小児期から成人期への移行支援に始まり、就学・就労、妊娠・出産、そして高齢期における生活支援まで、それぞれの局面で医療と社会をつなぐシームレスな介入が求められる。本セッションでは、成人移行支援の実践、内部障害・発達障害を含む障害者雇用への取り組み、行政支援の現状と課題をライフステージに沿って整理し、その解決策を提案にすることを目的とする。医師のみならず、看護師・メディカルスタッフ・行政担当者など多職種の視点から、現場に根ざした実践報告と活発な総合討論を期待する。
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2. ACHD不整脈診療におけるunmet needs(指定+公募)
ACHDにおける不整脈は、心不全増悪や突然死と密接に関連する重大な予後規定因子である。複雑な解剖・術後瘢痕・血行動態異常を背景とするその管理は一般不整脈診療とは大きく異なるが、リスク層別化・介入タイミング・デバイス選択・外科治療との統合戦略に至るまでエビデンスは依然として乏しい。本パネルディスカッションでは、上室性不整脈の治療、突然死リスクの予測と層別化、心室性不整脈に対する治療戦略、新世代デバイスの活用、そして外科的介入との統合戦略を軸に、臨床現場が直面する難題を多角的に議論する。
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3. グレン循環で成人期を迎える患者をどう支えるか
-Fontanへの道筋が見えない患者のために-(公募)単心室症例の一部では、解剖学的あるいは生理学的制約によりFontan循環に到達せず、両方向性グレン循環のまま思春期・成人期を迎えることがある。これらの症例では、多血症、チアノーゼ、運動耐容能低下などの問題を抱えながらも、明確な治療指針が定まらないまま経過観察されていることが少なくない。
成人循環器科においては、グレン循環症例の診療経験が限られている場合も多く、移行医療の過程で診療の断絶や判断の難しさが生じやすい。本セッションでは、グレン止まり症例の病態理解、内科的管理、再介入の可能性や限界を整理するとともに、どのような状態で、どのような形で成人期診療へ引き継ぐべきかを議論する。 -
4. ACHDにおけるPrecision medicine(指定+公募)
ACHD診療は同じ疾患名であっても解剖学的形態、手術歴、遺伝学的背景、合併症、予後は患者ごとに大きく異なり、一律の診療戦略では十分な対応が困難となっている。近年、ゲノム医療の進歩、高度画像診断技術の発展、さらにはAIやビッグデータを活用したリスク予測モデルの開発により、個々の患者特性に基づくPrecision Medicineの実現が期待されている。本シンポジウムでは、遺伝子診断・ゲノム情報を活用した個別化医療の可能性を概説し、先天性心疾患の発症機序や予後予測への応用について考察する。次に、ACHD診療の重要課題である右心系疾患に焦点を当て、病態評価と治療介入の最適化について議論する。さらに、ACHD患者におけるリスク層別化と予測医学を取り上げ、心不全、突然死、再介入などの長期予後を見据えた個別化診療のあり方を展望する。本セッションを通じて、ACHD診療におけるPrecision Medicineの実践と今後の発展方向を共有し、患者一人ひとりに最適化された医療の実現に向けた議論を深めたい。
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5. 産婦人科領域mWHO高リスク妊娠の管理(指定+公募)
mWHO分類Ⅲ・Ⅳに相当する高リスク心疾患合併妊娠は、産科領域における最重要課題のひとつである。ACHDをはじめ、重症心不全・チアノーゼ・重症不整脈、肺高血圧症を合併した妊産婦の管理においては、妊娠継続の可否判断から分娩様式・麻酔方法の選択、産後の急激な血行動態変化への対応まで、エビデンスに基づきながらも、個々の病態に応じた高度な臨床判断が求められる。本パネルディスカッションでは、mWHO分類策定の背景と現行ガイドラインの解釈を整理したうえで、転帰良好例・不良例の症例提示を通じて管理の実際と教訓を共有する。さらに、妊娠を希望する患者への意思決定支援の在り方、そして医療者の責任と患者の自己決定権という観点についても議論し、臨床現場が抱える本質的な課題に多角的に迫りたい。産婦人科・循環器内科・麻酔科・新生児科など多職種の視点から、高リスク妊娠管理の深化を目指す場としたい。
c. 会長特別企画
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1. 肺循環・肺高血圧症(指定)
ACHD診療の進歩に伴い、肺高血圧症を合併した患者に対する治療戦略は新たな局面を迎えている。 近年、肺高血圧治療薬の発展により、従来は手術適応外と考えられていた症例に対しても、「Treat and Repair」戦略が新たな選択肢として注目されている。
本セッションでは、ACHDに合併する肺高血圧症の肺血管病変を病理学的側面から概説するとともに、 臨床におけるこれまでの治療変遷から肺高血圧治療薬の進歩を踏まえた最新の治療戦略、さらに「Treat and Repair」戦略の適応や限界、治療介入のタイミング、長期予後など、現時点での課題と今後の展望について、最新のエビデンスと豊富な臨床経験をもとに議論する。本セッションを通じて、ACHDに携わる多職種がACHD関連肺高血圧症の理解を深め、今後の診療の発展につながる知識を共有することを目指す。 -
2. 海外でも活躍するACHD専門医とACHD研究医(指定)
世界におけるACHD医療界ではどのような課題に目を向け課題解決のために取り組んでいるのであろうか。日本から渡ったACHD専門医や研究医はどのような仕事に従事し、チャレンジし続けているのであろうか。その過程における新たな気づきや持ち帰った決意は何か。そして帰国後の今はどのような思いを抱いているのか。ACHDはサブスペシャリティのさらにその先にある3階建てに相当する専門領域と言えるが、その領域を目指す若手・中堅医師たちにとって、より確かな、そして、より大きなビジョンを描けるような刺激を受けられるために、少し先を走っているACHDの戦士たちに胸襟を開いた体験談を語っていただき、このセッションを未来トークの場として提供したい。
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3. 大人カフェ・外科領域、内科領域共通(公募)
AVSDやCoA、PDAなど、成人期の先天性疾患の中には、小児期と治療ストラテジーが異なり、成人期特有の問題・難しさを伴うものがある。そのような疾患の「大人」ならではの治療や管理の盲点・勘所について、経験や治療戦略を共有・議論する。疾患については指定しておらず、演者には演題名に自由に「大人の〇〇」と銘打っていただきたい。参考までに下記に例をいくつか記載する。
例1)「大人のAVSD」→成人期のpartial AVSDの特徴、手術のコツについて。
例2)「大人のCoA」→慢性的な上半身の高血圧に伴う血管病変について。下行置換する場合、中枢-末梢でsize discrepancyのある中での人工血管のサイズ選択や工夫、ステントグラフト治療の可能性・適応。
例3)「大人のPDA」→成人期に指摘されたPDAの処理、ステントなどの治療の選択肢について。 -
4. ACHDにおける大動脈病変への手術介入
- 複雑症例から学ぶ治療戦略と手術の工夫 -(公募)先天性心疾患に対する外科治療成績の向上により、多くの患者が成人期へ到達するようになった。これに伴い、大動脈縮窄症(CoA)、大動脈弓離断症(IAA)、Norwood手術後、完全大血管転位術後などの症例において、大動脈瘤形成、大動脈弓再狭窄、解離、大動脈弁逆流などの大動脈病変に遭遇する機会が増加している。
しかしながら、ACHDにおける大動脈病変に対する介入適応や治療戦略はいまだ十分に確立されていない。例えば、大動脈瘤に対してどの時点で手術を考慮すべきか、再狭窄に対してカテーテル治療と外科治療をどのように選択するべきかについては、一般成人心臓血管外科領域の基準をそのまま適用できない症例も少なくない。
本セッションでは、「この症例で何に悩み、どのように解決したか」を共有いただける症例を広く募集する。
•手術適応の判断に苦慮した症例•大動脈瘤や再狭窄に対する介入時期に悩んだ症例•Fontan循環や完全大血管転位術後など特有の病態への対応を要した症例•外科治療、カテーテル治療、ハイブリッド治療の選択に苦慮した症例•送血部位、脳保護法、再開胸戦略など手術手技に工夫を要した症例•術後管理や遠隔期フォローアップに課題を有した症例などを対象とし、症例提示を通じて、各施設が直面した課題とその解決策を共有したい。
個々の症例における治療判断の根拠や工夫を持ち寄ることで、ACHDにおける大動脈病変に対する介入適応や治療戦略について議論を深め、今後の診療の指針となる知見を見出す場としたい。 -
5. Fontan循環におけるfenestrationの功罪と閉鎖戦略(公募)
Fontan手術におけるfenestrationは、術後急性期の安全性を高める一方で、遠隔期においては低酸素血症、奇異性塞栓、容量負荷など新たな問題を生じ得る両義的な手段である。fenestrationを「作るか否か」、また「いつ・どのような条件で閉鎖すべきか」については、いまだ施設間で大きな差があり、明確なコンセンサスは得られていない。
本セッションでは、fenestrationの有無が遠隔期成績に及ぼす影響を整理するとともに、閉鎖の適応・タイミング・評価指標(血行動態、運動耐容能、臓器障害など)について多角的に検討する。
d. 会長要望演題
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1. 全身臓器障害としてのFontan-各臓器における弊害をあぶり出す-(公募)
Fontan循環は、単に循環動態の問題にとどまらず、全身の臓器・機能に広範な障害をもたらす複合的な病態である。慢性的な低心拍出・静脈圧上昇・リンパ系機能不全を背景に、肝・腎・消化管・血液凝固・免疫・代謝・骨格筋など多臓器にわたる障害が連鎖的に進行するが、その病態の全容はいまだ解明されていない。本会長要望演題では、「全身臓器障害・多臓器連関としてのFontan」という視座のもと、臨床研究にとどまらず、動物モデルや基礎研究からのアプローチも含め、Fontan循環が各臓器にもたらす障害のメカニズム解明と、その臨床的意義を多角的に探索する演題を広く募集する。循環器領域のみならず、多診療科・多職種の視点から培われた知見や、日常診療の中で生まれた独自の仮説・取り組みを歓迎する。
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2. ACHDの心理・精神課題をどう扱うか(公募)
先天性心疾患を持って生まれた患者は、幼少期からの繰り返す手術・入院・活動制限を経て成人に至る。その過程で蓄積される心理的負荷は、健常者のそれとは質的に異なる。就学・就労・結婚・妊娠出産といったライフイベントのたびに自らの病と向き合い、将来への不安や社会的孤立、自己効力感の低下、さらにはうつ・不安障害といった精神疾患のリスクを抱えながら生きている患者も少なくない。しかし、外来診療の現場では身体的管理が優先されがちであり、心理・精神面への介入は依然として後回しにされやすい。精神科・心療内科や公認心理師との連携体制も、施設間で大きな格差がある。本会長要望演題では、「ACHDの心理・精神課題をどう扱うか」を正面から問い直す。心理社会的背景の体系的評価、精神科・心理職との連携モデル、当事者・家族の声を起点とした介入の試み、さらにはQOLや精神的アウトカムを指標とした臨床研究まで、幅広い演題を歓迎する。エビデンスの構築とともに、現場における実践的なケアの在り方を多職種で議論し、ACHDの全人的医療の深化に繋げたい。
e. その他セッション
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1. Nightmareセッション(公募)
Nightmareセッションへの応募抄録には、演題選定のため、事例の経緯・対応内容・結果をご記載ください。抄録集への掲載内容は、採択後に個別調整いたします。
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2. 多領域専門職セッション(多領域専門職委員会企画)
患者・医療・社会をつなぐツール-チェックリストからデジタルツールまで-(指定)医療者が患者を理解するため、患者自身が自分を理解するために、医療現場ではさまざまなツールが活用されている。それらは、診断・評価を支えるものから患者の意思決定や自立、社会参加を支えるものまで幅広く、「患者・医療・社会をつなぐ」役割を果たしている。本セッションでは、チェックリストからICTを活用したデジタルツールまで、4つの実践例を紹介し、その具体的な活用方法や実践の工夫について、参加者とともに考えていく。
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3. FALD関連3学会合同セッション(肝臓・小児循環器・先天性)(指定+公募)
「3学会合同の「FALD診療の手引き」の公表により、FALD診療は施設ごとの経験則から共通の枠組みへ移行しつつあります。一方で、運用可能な体制は施設規模や地域により異なります。本シンポジウムでは、手引きに基づく診療実践、実装上の障壁、心不全治療方針への反映まで、幅広い演題を募集します。
-
4. HEPT(心不全学会認定 緩和ケアトレーニングプログラム)との合同企画(指定)
2)一般演題
1. 発表形式
| 01 | 口演 |
|---|---|
| 02 | ポスター |
| 03 | どちらでもよい |
2.演題登録分野(カテゴリー)
| 01 | 妊娠・出産 |
|---|---|
| 02 | 不整脈 |
| 03 | 肺高血圧 |
| 04 | 心不全 |
| 05 | 画像診断 |
| 06 | 外科治療全般 |
| 07 | インターベンション |
| 08 | 長期予後・病態(チアノーゼ、IE、肺合併症、血栓塞栓症など) |
| 09 | 術後遠隔期の諸問題(フォンタン手術、ファロー四徴症術後など) |
| 10 | 支援・診療体制(専門施設、チーム医療、社会保障など) |
| 11 | 発達心理・精神的側面のケア |
| 12 | 冠動脈疾患(川崎病・冠動脈奇形など) |
| 13 | 麻酔術中管理 |
| 14 | 多領域(看護・臨床工学・リハビリなど) |
| 15 | 右室流出路の外科治療 |
| 16 | FALD門脈循環 |
| 17 | 運動リハビリテーション |
| 18 | 心臓移植・VAD |
| 19 | その他 |
セッション構成と会場設営の制限のために必ずしもご希望に添えない場合があることを予めご了承ください。
3)発表言語
原則日本語といたします。
4)発表者の職種
| 01 | 医師 |
|---|---|
| 02 | 看護師 |
| 03 | 検査技師 |
| 04 | 臨床工学技士 |
| 05 | リハビリテーションスタッフ |
| 06 | その他 |
5)登録要項
| 最大演者数 | 19名まで(筆頭者除く) | |
|---|---|---|
| 最大所属施設数 | 10施設まで | |
| 演題名 | 和文 | 全角40文字以内 |
| 英文 | 30words以内 | |
| 抄録本文 | 全角600文字以内(半角1200文字) | |
登録要項の注意事項
- 演題登録フォームには演者名、施設名も英文の記載をお願いいたします。
- 演題名は『和・英文』の両方を記載ください。
- 抄録本文は『和文』または『英文』のどちらかで登録ください。
- 「抄録本文」に直接ご入力ください。
- 文字装飾はシステム内で使用可能なもの以外は反映されません。
文字装飾も文字数に含まれますのでご注意ください。- 【使用可能装飾】太字・斜字・下線・下付き文字・上付き文字
- 特殊文字は反映されない場合がございます。
- 「<」または「>」は半角で入力しますと『登録通知』に反映されなくなりますので、必ず全角でご入力ください。
- 抄録本文を保存するソフトは下記のソフトを推奨しております。
下記のソフト以外の場合、システムの文字カウントとカウント数が異なる場合がございます。ご了承ください。- 【Windows】メモ帳 【Mac】メモ
- 図表の登録は出来ません。
6)応募についての注意点
- 発表者は筆頭者にしてください。
- 登録時にブラウザの戻るボタンは使用しないでください。
- 登録後はブラウザのタブを閉じてください。
- 演題登録フォームを開いたままにした場合、登録時のエラーや不具合の原因になりますのでご注意ください。
- ネットワーク環境によっては、演題登録ができない場合があります。ご所属先のパソコンで登録できない場合はご自宅のパソコンなど、環境を変えてお試しください。
- 登録終了日間際は、登録システムへのアクセスが集中し、アクセスしにくい場合があります。早めのご登録をお願いいたします。
- 演題登録期間終了後の演題登録・修正は一切できませんのでご注意ください。
登録通知メールについて
登録メールの受信設定
- <@endai-procom.com>から送信されるメールを受信できるよう、事前に設定をお願いします。
- 以下のキャリアメール・フリーメールアドレスは迷惑メールフィルタ設定等のため、『迷惑メールフォルダ』に振り分けられたり、自動送信メールが届かない場合がございます。
- 事前に迷惑メールフィルタの設定をご確認いただくか、可能な限り以下のアドレス以外のご登録をお願いします。
- 携帯キャリア(docomo、Softbank、au)のアドレス
- Gmailアドレス(@gmail.com)
- Yahoo!メールアドレス(@yahoo.co.jp/@ybb.ne.jp)
- hotmailアドレス(@hotmail.com/@hotmail.co.jp)
- Outlookアドレス(@outlook.com)
登録通知
- 「登録通知」のメールは、演題登録にご登録されたメールアドレス宛に自動送信されます。
- メール不着の場合は、以下の可能性があります。
- 『迷惑メールフォルダ』へ振り分けられている
- ご登録されたメールアドレスの入力間違い
- 演題登録が完了していない
- 登録から24時間経過しても「登録通知」が届かない場合は、運営事務局<jsachd28@procom-i.jp>までメールにてご連絡ください。
応募演題の採否
- 応募演題の採否・発表形式・発表日時・会場等は会長に一任とさせていただきます。
なお、ご応募いただきました演題の筆頭者宛に、メールにて採否ならびに発表日時をお知らせいたします。 - 採否通知が未着等、演題に関するお問い合わせは運営事務局<jsachd28@procom-i.jp>までお願いいたします。
- 演題の採否および発表形式については、下記日程にてご案内する予定です。
- 採否通知
- 2026年10月中旬頃
個人情報の取り扱い
本学術集会の演題登録の際にお預かりしました内容は、事務局からのお問合せや抄録集およびホームページに掲載することを目的として利用いたします。
また、ご入力いただいた個人情報は、必要なセキュリティ対策を講じ厳重に管理し、他の目的には使用いたしません。
演題登録フォーム
演題登録に関するお問い合わせ先
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