Call for Abstract
症例(事例)を発表して下さる方を募集します。
ケース概要を提出し、選考にて選ばれたケース(演題)は座長の進行のもと、90分のセッションで発表いただき、フロアと一緒に症例検討(事例検討)をします。
現地での発表のみとし、事前録画での動画発表はございません。
皆様からのご応募をお待ちしております。
今大会では非会員の方も応募できます。
下記の学会の会員は参加費がお安くなります。この機会に会員登録をご希望の方は、各学会事務局にお申込みください。
なお、日本認知・行動療法学会、または、日本認知療法・認知行動療法学会のいずれかの会員となることで、自動的にアジア認知行動療法学会の会員となります。
日本語のみの発表となります。
応募いただいたケース(演題)はプログラム委員会で検討し、応募者に採否をご連絡します。
採択されたケース(演題)は、一般演題と同様に抄録をご登録いただきます。
| 登録期間 | 2027年2月中旬から2週間程度の予定 |
|---|---|
| 文字数 | 図表無し1200字以内 |
詳細につきましては、採択のご案内の際にお知らせいたします。
ケーススタディの応募は、お一人1演題とします。
ケーススタディの発表者は、登録された事例に中心的な役割(主担当、スーパーバイザー等)として関わった方とします。
なお、ケーススタディの発表者として採択された方は、座長と事前に十分な打ち合わせを行っていただきます。十分な打ち合わせができていない、打ち合わせ内容と当日の発表内容に差異があるとプログラム委員が判断した場合は、発表が取り消しになる場合があります。
抄録、発表資料および当日の口頭説明・質疑応答において、本人や関係者が特定されないよう配慮してください。