演題登録(ケーススタディ)

Call for Abstract

演題登録(ケーススタディ)

症例(事例)を発表して下さる方を募集します。
ケース概要を提出し、選考にて選ばれたケース(演題)は座長の進行のもと、90分のセッションで発表いただき、フロアと一緒に症例検討(事例検討)をします。
現地での発表のみとし、事前録画での動画発表はございません。
皆様からのご応募をお待ちしております。

募集期間

2026年10月5日(月)〜 12月25日(金)

応募資格

今大会では非会員の方も応募できます。

下記の学会の会員は参加費がお安くなります。この機会に会員登録をご希望の方は、各学会事務局にお申込みください。
なお、日本認知・行動療法学会、または、日本認知療法・認知行動療法学会のいずれかの会員となることで、自動的にアジア認知行動療法学会の会員となります。

発表言語

日本語のみの発表となります。

応募後の流れと注意事項

応募いただいたケース(演題)はプログラム委員会で検討し、応募者に採否をご連絡します。
採択されたケース(演題)は、一般演題と同様に抄録をご登録いただきます。

登録期間 2027年2月中旬から2週間程度の予定
文字数 図表無し1200字以内

詳細につきましては、採択のご案内の際にお知らせいたします。

ケーススタディの応募は、お一人1演題とします。
ケーススタディの発表者は、登録された事例に中心的な役割(主担当、スーパーバイザー等)として関わった方とします。
なお、ケーススタディの発表者として採択された方は、座長と事前に十分な打ち合わせを行っていただきます。十分な打ち合わせができていない、打ち合わせ内容と当日の発表内容に差異があるとプログラム委員が判断した場合は、発表が取り消しになる場合があります。
抄録、発表資料および当日の口頭説明・質疑応答において、本人や関係者が特定されないよう配慮してください。

[演題登録に関する注意事項]

  • 登録された抄録は原則、校正されません。入力内容がそのまま抄録集に掲載されますので、登録者の責任において充分にご確認ください。
  • 演題登録後、「登録通知」メールが自動送信されます。
    登録内容の確認、修正には「登録通知」メールに記載されている【演題登録番号】と、登録時に任意で設定したパスワードが必要です。
    確認、修正の際は【演題登録番号】とパスワードを用いて『修正確認画面』からログインしてください。
  • 演題募集期間中は、何度でも確認、修正が可能です。
  • 「登録通知」メールを受信されない場合は、以下内容をご確認ください。
    • 『迷惑メールフォルダ』に振り分けられている
    • ご登録されたメールアドレスの入力間違い
    • 演題登録が完了していない
    登録から24時間経過しても「登録通知」メールが届かない場合は、運営事務局までメール(acbta@procom-i.jp)にてご連絡ください。
  • 登録フォームに入力中はブラウザの「戻る」ボタンは使用しないでください。
  • 登録後はブラウザの「タブ」を閉じてください。

お問い合わせ先(運営担当)

株式会社プロコムインターナショナル
〒135-0063 東京都江東区有明3-6-11 TFTビル東館9階
03-5520-8822
日本政府観光局(JNTO)Japan National Tourism Organization/Welcome Letter
  • ACBTA Asian Cognitive Behavioral Therapies Association (ACBTA)
  • 一般社団法人 日本認知・行動療法学会 Japanese Association of Behavioral and Cognitive Therapies
  • 日本認知療法・認知行動療法学会 Japanese Association for Cognitive Therapy
  • 日本不安症学会 Japanese Society of Anxiety and Related Disorders (JSARD)
  • 国際医療福祉大学 International University of Health and Welfare